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2012年3月29日 焼肉屋さんのしみず

29の日にもかかわらず、特に焼く予定ではなかったのだが、仕事が早く終わったため急遽近場のしみずへ

お通し
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ナムル
しみずのナムルは個人的にかなりポイント高め。
味付けがかなり好みなのもあるが、季節によって、内容が変わるのも嬉しい。
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レバ刺し
旨味、甘み、香のバランスが素晴らしいレバ刺し。
プルッとした舌触りと、少しだけ感じる筋の歯ごたえが堪らない。
☆4.5
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ガツポン酢
豚モツはあまり食べないのだが、これは美味しいね。
クリーミーなガツとポン酢の酸味がいいね。
☆3.5
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並タン
この日の並みタンは中々といったところかな。
☆3.5
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テール
しみず定番のテール
プリプリとしたテールとジュワっとした旨味が堪らない
☆4
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ハツ
こちらも定番のハツ。
自分自身がハツが大好きなのもあるが、臭みがなくてあっさりしていて美味しいね。
そして何より安いのが嬉しい。
☆4
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ホルモン
ここからカメラの充電がご臨終
仕方ないので、携帯にて撮影…
甘みのある脂が美味しく、臭みもなし。
☆4
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ギアラ
ここの赤センマイもかなり好きなメニューの一つ。
初めて注文したのが、通いだしてから暫くたった後だったので、
長らく注文しなかったことを後悔する程。
☆4.5
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シビレ
カリッと香ばしく焼き上げたシビレはクリーミーな旨味とジュワっとした脂が美味。
ただ一つ一つが結構な大きさのため、二人だと脂がちょっと辛くなってくるかな。
1人一つくらいがちょうどよいかもしれない。私は好きなんですけどね。
☆3.5
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上ミノ青唐辛子
カットが変わった上ミノ青唐辛子。
以前よりかなり隠し包丁が控えめになった模様。
歯ごたえが感じやすくなり以前より好印象。
☆4
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並ハラミ
この日のハラミはまあまあかな。
☆3.5
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上ミノ
上ミノ青唐辛子同様カットが変更された上ミノ。
上ミノ青唐辛子の場合、青唐を絡めるためあのくらいの隠し包丁は必須だと思うが、
普通の上ミノならば、そぎ切りなどまた違ったカットでいただいてみたいな、
☆4
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切り落し
切り落しは可もなく不可もなくといったところ。
(とはいえ某店の切り落としに慣れてしまって、少し評価が厳しくなってしまっているのかもしれないが…)
☆3
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ユッケジャンスープ(激辛)
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冷麺
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しみずは特にホルモン系が安くて美味しいので、ついつい食べ過ぎてしまう。
毎回会計時にはその安さに感心させられる、心にも財布にも優しい焼肉店だ。

こういうお店が近場にあることはありがたいね。
あとカメラはちゃんと充電するように心がけよう…。
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テーマ : 焼肉
ジャンル : グルメ

2012年3月27日 平

東京都文京区湯島、
千代田線湯島にて下車し、夜の街を五分ほど歩けば、ほどなく見えてくるのは東京のカオス。
昭和の香り漂うネオン街に見えてきたのは、
これから遭遇するカオスを髣髴とさせる異次元の入り口のよう。
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牛タンの味噌漬け
タン中
タン中はチーズのような風味で、塩はキツめだが、個人的には好きな味。
ワインなどにも合いそう

タン先
タン先はタン中よりさらに塩が強め。個人的にはタン中のほうが好みかな。
☆3
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前菜のイチボとサーロイン
イチボ
鼻に抜ける赤身の香りと、下に広がる赤身の旨味と甘み。
☆4.5

サーロイン
サラッとした上質の脂としっかりとした旨味と強烈な旨味が堪らない。
☆4.5
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ヒレ
メインではなく前菜の薄切りのヒレのステーキ。
鼻に抜けるヒレの香りと炭の香ばしさが相まって素晴らしいハーモニーを奏でている。
目の前でカットされている肉たちを見るのがまた楽しい。
☆5
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ロース
炭火でじっくりと焼かれたロースは、最後に藁をくべられ、カリッとした表面と、香ばしい藁の香りを手に入れる。
炭と藁の香り、カリッとした表面と中のしっとりした口当たりのコントラストが堪らない。
但馬血統の松阪牛、堪らない旨さだなあ…。
☆5
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ガーリックライス
土鍋で炊かれたごはんで作られたガーリックライスは、モチモチとした食感
口から鼻に抜けてゆくガーリックの香りとその味はけしからぬ味。
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ピクルス
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抹茶アイス
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この店の空間、そして提供される肉達それぞれから生まれる、この心地よいカオスが持つ中毒性に、私は初来訪にして直ぐに冒されてしまったようだ。

だがそれがいい。次にそのカオスに身をゆだねることを夢想しつつ帰路についた。

テーマ : ステーキ
ジャンル : グルメ

2012年3月25日 炭焼喰人

遅く起きた日曜日は、あいにくの天気。
こんな日に焼きで失敗してしまったならば何だかうかない週末になりそうなので
安定の炭役喰人へ。


長芋キムチ
定番長芋キムチ
写真は2人前です。
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しいたけ
こちらも炭焼喰人では必ずと言っていいほど注文してしまう。
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酢もつ
初めて注文した酢もつ
あっさりしていて美味。
お酒のつまみなどに非常によく合うと思われる。
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ナムル盛り合わせ
ナムルもこちらでオーダーするのは初めてかも。
どさっと豪快に盛られたナムルは食べごたえあり。
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炙りレバ
この日のレバは少しスジ感があるが甘みは中々。
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カイノミ
鼻から抜ける香りと、コクのある旨味。
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極ウマ赤身肉(トウガラシ)
常日頃より値段にそぐわぬポテンシャルを放つ極ウマ赤身肉だが、
この日のトウガラシは普段以上。
香とうまみのバランスが素晴らしい。
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ハラミ
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シビレ/ミノ
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ミノ
歯ごたえは良いのだが少し臭みを感じた。
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シビレ
微かだがシビレにも臭みが少し。
とはいえ、日曜日であることを考えてたらミノもシビレも上々かな。
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エノキのホイル焼き
こちらも初オーダー
何だかえのきが食べたい気分だったので。
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ブラジリアンソーセージ
サービスで出していただいたブラジリアンソーセージ。
ハーブの香りとほとばしる肉汁が美味。
しっかりとした食べごたえアリ。
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シャトーブリアン
小ザシが美しいシャトーブリアンは
鼻に抜ける熟成香と深い旨味が堪らない。
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この日は普段あまり頼まない肉以外のものを多くいただいたが
これがどれも旨い。
普段は肉を食す場合は、ほとんどサイドメニューは頂かないのだが
たまにはこういうのもいいですね。
安定の炭焼喰人に感謝。

テーマ : 焼肉
ジャンル : グルメ

2012年3月21日 七厘

この日定休日の七厘は肉割烹中村屋ヘ姿を変えて。

肉割烹中村屋は言わずと知れた七厘のオーナー中原さん、
嵐山吉兆・ろくざん亭で修業した中村慎享さん、
フードアナリストとして活躍するホルモンヌ小口綾子さんがコラボレートして実現した夢の肉割烹へ。

店構えから普段の七厘とは少し違った雰囲気。
照明の落とされた七厘の入り口にひっそりとたたずむ灯篭に、主催者側の意気込みを肌で感じテンションは一気に最高潮に。
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着席するなり目を奪われたクリアな色の美しい出し汁。
後ろを向いていても耳元からく鼻先をくすぐる様に流れてくる香に、期待は増すばかり。
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先付:極上牛スープ
先述のスープがこちら。
塩を一切使用していないというこちらのスープは
牛骨・七厘で使用しているお肉でとった出汁に追い鰹を行ったもの。
口に含んだ瞬間に鼻腔をくすぐる柔らかな牛の香りの後に、鰹節の鮮烈な香りが突風のように通り過ぎるイメージ。
歓びにて膨らむ胃が宇宙が膨張するかの如く膨らんでいく音を聞いたかの様。
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プロデューサー小口さんセレクトのシャンパンで乾杯。
ワインは好きなのですが、あまり詳しくないためこのようにお勧めしていただけるのは非常に有難いですね。
サッパリとしていて美味しいです。
(食事に集中するお肉の時は飲まないことが多いですが、今回はマリア―ジュを楽しみました)
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前菜:牛ヒレのタルタルと生雲丹
牛ヒレのタタキと、北海道の馬糞雲丹
もち米、カブに牛ヒレのタタキと馬糞雲丹に、先付の出し汁を基調とした餡がかかっているもの。
もち米のムッチリした食感と、キノコの食感が楽しく、雲丹、ヒレは非常にクオリティが高い。
個人的に一番気に入ったのは木の芽のアクセント。
出汁の香り、雲丹の甘み、もち米の食感の中、木の芽の吹き抜けるような香りが素晴らしいアクセントとなっていて、非常に美味。
ただ惜しむらくは牛ヒレがなくても充分に完成された料理という印象を受けたこと。
牛を生かすというよりは、牛が美味しい料理に添えられているような、アウェイな感じになっているような印象を受けた。
(牛ヒレ自体も勿論美味しかったです)
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お椀:春野菜、炭火焼ハラミスジ 白味噌仕立て
白味噌のコックリした旨味・甘みと、ハラミスジの濃厚な旨味、クリアで繊細且つ濃厚なお出汁の味が一つとなった素晴らしいお椀。
出汁だけでいただいた時より、白味噌や肉の強い旨味と混ざりあい、更にハッキリとした存在感が感じられた。
今回の出汁の素晴らしさをひしひしと感じる。

キリっとした背骨を持つ出汁の強い旨味に負けずに、双方が高めあうポテンシャルを染み渡るように感じた一品。
また筍、菜の花、ハラミスジのそれぞれの食感が奏でる軽快なハーモニーと、アクセントの柚子の香り、出汁の旨味が混然一体となり、この小さな椀の中に広がるのは小宇宙のよう。
思い出しながら文章を書くだけであの日の香り・旨味・食感が鮮烈によみがえってくるほどの衝撃の一杯。
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チョレギサラダ。
縦に薄くスライスされたアスパラとルッコラ、ドレッシングの調和が素晴らしいですね。
是非家でも作りたくなる一品です。(このアスパラのカットとルッコラの調和は非常に勉強になりました)
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焼物盛付中の中原さんと中村さんのショット
焼きあがったサガリを丁寧にカットする中原さん
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盛付の手本を作る中村さん
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丁寧に作業をしていく中原さん
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そうして出来上がった
焼物:サガリのロースト 空豆ソース
甘い玉ねぎのソースと、空豆のクリーミーなソース。
肉の旨味はさることながら、タレが非常に美味しい。
特に印象に残ったのは玉ねぎのソースで、濃厚なサガリの味に非常にマッチしている。
それを上品にまとめたのが空豆のソース。
空豆独特の嫌な香りは一切せず、嫌味にならない程度の空豆の風味をギリギリの状態で残したクリーミーなソースは
これをベースにしたスープが飲みたくなるほど
この二つのソースはレシピがほしくなりますね。(ほかの料理にも合いそうなので)
もちろんマッシュポテトに絡めて最後まで味わいました。
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蒸し物:炭火焼シマチョウの茶碗蒸し 月見べっこうあん柚子胡椒
餡を崩さない状態から香っている炭の香り。
それにすでに悩殺されながら匙を入れる途端香る炭の香りの強さったら!!
崩された月見と混ざり合った餡と香にしばしうっとりと見惚れる。
この餡の奥に手を入れる瞬間は、絶対安堵の宝探しのような心持。
蒸しかためられ、恥じらうように秘められた香りが解き放たれる瞬間は、まるで少女が女性に変わる瞬間のように官能的。
美味しいだけでなく、心躍る感動的な一品。
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こちらは焼きあがったヒレ
この美しい断面図が心を揺さぶります
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美しい断面図
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中原さんによって丁寧にカットされていく肉たち
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まるで参加者におもねるように佇む鮑達
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真剣な表情で盛付する中原さん
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強肴:蒸し鮑とヒレステーキのミルフィーユ肝ソース
しっとりとしたヒレに肝の濃厚なソースがマッチした非常に贅沢なお味。
肉厚ながら柔らかな鮑と肝のソースが堪らないですね。
ヒレも鮑も非常に美味しい。
とかくソースの旨味が際立だった一品。
肝好きにはたまりません。
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お食事:カメノコウの胡麻茶漬け
出汁の上品な味とカメノコウの旨味・出汁のお味がたまりませんね。
こんな贅沢且つ上品なお茶漬けは初めてかもしれません。
大葉やしば漬けで味に変化がつけられるのも嬉しいです。
食べ終わりとともに思わずふぅっとため息が漏れる。
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甘味:わらび餅
デザートのわらび餅は終電の関係もあり急いで食べたため写真を撮り忘れてしまいました…。
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特に印象に残った料理は、お椀と蒸し物かな。
素材それぞれだけの旨さ以上に、調和させ高めあうことで生まれていた素晴らしい存在感。
これを至福と言わずしてなんと言おう。

とかく本当に満たされる一日だった。

この素晴らしき会を見事に作り上げた、中原さん、中村さん、小口さんには感謝しても仕切れないです。
この場を借りて心からお礼を申し上げたいと思います。

テーマ : 肉割烹
ジャンル : グルメ

2012年3月20日 BISTRO CarneSio

今回は焼きの勉強もかねて恵比寿のカルネジーオへ。

アミューズ
イベリコ豚のタン/パルミジャーノレッジャーノ
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Abbots Unicorn Syrah 2010
焼肉の時はほぼウーロン茶な私だが、やはりビストロに来ると飲みたくってしまう。
今回のチョイスはシラー。
あまりワインは詳しくないのだが、ジャムのような果実味が肉とあって非常に美味。
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炭火焼パン
ホイップされたスモークバターと一緒に。
炭火の香りとスモーキーなバターの香りが堪らない。
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和牛サシミハンバーグ
タルタルステーキを形成して周りを焼いたものだそう。
少々筋っぽい個所もあるが、肉の旨味がしっかりしていていいね。
☆4
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アボカドのサラダ
味付けは口に含んだ時最初に和風のニュアンスがするが、後味はフレンチらしい感じ。
私は大好きな味かな。
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パテ・ド・カンパーニュ
フレンチの王道パテ。
柔らかで上品なお味。個人的にはパテ・ド・カンパーニュはもう少し田舎くさい肉々した感じが好きかな。
勿論こちらも美味しいです。
☆3.5
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ハラミ/別オーダーのアスパラのグリル添え
しっかりとしたハラミの肉繊維からあふれ出す旨味がたまらない。
いささか塩がきつめな感触であったが、私自身ワインを飲んでいるためあまり気にならなかった。
やはりお酒をのむのまないで、料理の印象はだいぶ違いますね。
☆4.5
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イチボ/別オーダーの山芋のグリル添え
こちらも絶妙な火入れと、別添えのわさび醤油がいいアクセントとなりワインが進む。
噛みしめるたびに溢れる肉汁が堪らない。
☆5
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マッシュポテト
個人的に大好きなイモ料理マッシュポテトをオーダー。
ミルクとチーズと芋、不味いはずがない。
チーズも大好きなのだが、チーズなしでマッシュポテト自体の味も味わってみたいな。
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茄子とエリンギのグリル
そろそろ肉が限界になってきたので、茄子とエリンギのグリルをオーダー。
茄子ときのこってなんでこんなにおいしいのだろう…。
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ガーリックライス
ごはんはモチモチっとしたタイプ。
しっかりとしたガーリックの香りはけしからんお味。
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フレンチということもあり、久々にマリアージュを楽しむため、ワインをいただいたが
やはりアルコールを摂取するしないで塩加減の感じ方はだいぶ違うと思われる。

次回は、アルコールなしで訪れたいところだが、フレンチに来てワインを飲まないという苦行に私がどこまで耐えられるかが問題だ。

テーマ : 肉フレンチ
ジャンル : グルメ

2012年3月19日 大阪焼肉 ホルモン ふたご

先日初の1人焼を終えてから、自分の中でハードルが下がったのかまたしても1人焼。
今回のお店は中目黒 ふたごに初来訪。

キムチ盛り合わせ
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炙りユッケ
スタッフが炙ってからタレに絡めてくれるスタイル。
赤身の旨味は少し弱い気もするが、780円なら十分なレベル。
☆3.5
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ハツ/幻のハラミ
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ハツ
ハツは少し臭みが強いかな。
タレで食べたらまた印象が違うのかも。
☆2.5
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幻のハラミ
普通の牛のハラミを注文しようとしたところ、おすすめされ注文した幻のハラミ(豚)
成程お勧めするだけあってこれは旨い。
甘みのある脂と肉汁が心地よい。
☆4
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並タン
並タンは旨味もあるが、少し臭みも強いかな。
☆2.5
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はみ出るカルビ
バリバリに凍ったはみ出るカルビは、スタッフがロースターの上で溶かしながら焼いて
リブカブリ、まき、リブ芯とはさみで説明をしながら切り分けてくれる。
中々面白いパフォーマンスで、友達同士や会社の人ときたら盛り上がりそう。
肝心の肉質はまあ普通といったところ。
ただ脂がだと少しきついかな。
☆3
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こちらのお店は、すべて店員さんが焼いてくれるスタイルなのだが、今回は1人焼だったため少し時間を持て余してしまった。
全体的に塩もクッキリとキツメで、やはりこういうお店は皆でわいわい楽しく飲んで焼くのがいいのかもしれないと少し思う。

はみ出るカルビの途中、脂を残していたのを見たスタッフがはさみで脂を切り分けてくれるなど、スタッフの気配りもなかなか。

今回はいつもの如く牛中心でオーダーをさせていただいたが、幻のハラミの印象が強かったので次回は豚も攻めてみたいと思う。

テーマ : 焼肉
ジャンル : グルメ

2011年3月18日 ジャンボ 本郷店

ほぼ一か月ぶりのジャンボ。
はやる気持ちを抑えつつ、丸の内線へまたがる。

キムチ盛り合わせ
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ハツ
臭みのないすっきりとした旨味のハツ
☆4
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上タン塩
タンらしい旨味がたっぷりで非常に旨い。
1人前以上のオーダーができないのは仕入れの関係上仕方ないが、もっと食べたいね。
☆5
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野原焼き
今回のサーロは前回と比べるといささか見劣る感じ。
とはいえすごいポテンシャル
☆4.5
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サガリ
サガリも前回のサガリがすごすぎたため、比べてしまうと少し見劣りするかな。
とはいえしっかりとした肉繊維からあふれる旨味はさすがと言わざるを得ない。
☆4.5
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しんしん
しっとりとした赤身の旨味と香が堪らない。
☆5
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ナムル盛り合わせ
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並みロース
並でこれか…と思わずうなってしまうほどの並みロース。
それでも前回訪問時のクオリティには負けるかな。
☆4.5
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みすじ
今回一番のキラーミートはみすじかな。
やはりジャンボ系列のみすじは凄いね。頭一つ抜きに出てる感じ。
☆5
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上ミノ
ミノサンドが終わってしまったため、今回は上ミノをオーダー。
少し鼻の奥に臭みを感じるが、コリコリとした食感と味付けが絶妙。
☆3.5
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カレー
言わずもがな。
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塩カルビうどん
あっさりとしていながらしっかりとうまみが詰まった出汁は
風邪気味の体に染み渡る。
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プリン
卵の美味しさが溢れだすプリン。
甘党ではないのだけど、これは外せない。
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ほぼ一か月ぶりのジャンボにうかれ、カメラを忘れるという失態を犯してしまい、少し落ち込んでいたのだが
ジャンボの肉を前に沈んだ気持ちは続かない。
帰り際の満足感は片道1時間を感じさせないほど素晴らしいものであった。

テーマ : 焼肉
ジャンル : グルメ

2012年3月17日 ホルモン しろ

昨年5月にオープンしたばかりの ホルモン しろ。
昨年の夏に一度訪れたことはあるが、特に可もなく不可もなくといった印象だったのだが、

ここ最近某口コミ系サイトを覗いてみると中々評価が上がっているようなので、約半年振りに再来訪。

お通しの枝豆
お通し枝豆は食べ終わると、なんとおかわりが出てきた。
私たちはおかわりは遠慮させていただいたが、お酒を飲む人なんかだと嬉しいサービスかも。
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キムチ3種盛り
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牛タンポン酢
タンを食べる!というよりも本当に単純につまみとして食べるのであればまあ普通。
タンの旨味という部分は殆ど感じられないレベル。ただ値段はかなり安め。
☆2.5
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レバ刺し
野趣が少し強めだが、食感はまあまあ。
ただ甘みが少し弱めかな。
☆3
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ハツ(塩)
ハツ自体はそこまで悪くはないかな。(良いとは言えないが、そこそこ食べられるレベル)
ただ塩がかなりきつめ。お酒飲む時だと丁度いいのかもね。
☆3
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牛筋
牛筋の焼き物は初めて見たので、ついついオーダー。
比較対象がないのであまり評価しずらいのだが、外側をカリッとさせて食べればまあ悪くない感じ。
☆3
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和牛ホルモン
クーポン使用でサービスの和牛ホルモン
ちょっと臭みがあるが、タレがいい感じに臭みを打ち消している。
☆3
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上ハラミ
並ハラミは輸入、上ハラミは和牛と明記してあるため迷わず上ハラミをオーダー。
肉汁はしっかりしているのだが、肝心の旨味が弱いかな。
☆3
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チョレギサラダ
サービスて出てきたチョレギサラダ。
サッパリしていて普通においしいね。
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ロース
臭みはないが、旨味も少し弱いかな
☆3
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みそタン下
タン下をみそにつけたもの。子供のころ食べたことあるような懐かしい感じ。
☆2.5
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ビビン麺
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冷麺
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味付け、カット、肉質と全体的にまだまだな感じではあるが、接客、サービスは中々で細かいところに気が配られているのを感じる。
また、値段も全体的に安めの設定。
座席も地元の人らしき人で、かなりの割合が埋まっているようなので、地元の人には安くて使い勝手がいいお店なのかも。

これで肉質が上がったら言うことなしかな。次回来訪に期待。

テーマ : 焼肉
ジャンル : グルメ

2012年3月14日 焼肉屋さんのしみず

どうしても焼きたくなったため、しみずで1人焼。
1人焼は初めてのこともあり、行きなれたお店を選択。

お通し
いつも通りの味、普通においしいです。
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キムチ
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レバ刺し
少々筋感はあるあが、甘みは中々。
ねっとりとしたタイプの歯ざわり。
☆3.5
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厚切りタン
厚切りタンは、塩と塩ダレて食べ比べ。
サクサクとした歯ざわりで、旨味が強いタン。
この日のタンは当たり。
☆4.5
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厚切りタン(塩)
塩の厚切りタンはタンの旨味、香りがダイレクトに伝わる感じ。
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厚切りタン(塩ダレ)
塩ダレのほうは、にんにくがほんのりと香り、口当たりが柔らかな印象。
どちらも美味しいが、個人的には塩のほうが好きかな。
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ガツポン酢
新メニューのガツポン酢。おすすめされたこともありオーダー。
湯引きしたガツをポン酢で和えたものだが、
臭みもなく、噛みしめるたびにクリーミーでまろやかな旨味が口に広がる。
☆3.5
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ハツ
この日のハツはかなりの当たり。
サクサクとした歯ごたえに、ほんの少し存在する筋が絶妙なアクセントになり何とも言えない食感。
クリアですっきりとした旨味でいくらで食べられてしまいそう。
☆4.5
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テール
テールもこの日は当たりかな。
プリップリのテールからあふれるじゅわっとした肉汁のなかに
溢れんばかりの旨味が堪らないね。
☆4.5
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上ミノ青唐辛子
上ミノ青唐辛子はいつものように激辛で。
丁度良い辛さの青唐にあたったのかな?
辛さとミノのさっぱり感がいいね。でもやっぱりも少し歯ごたえを楽しむカットでも食べてみたいな。
☆3.5
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シビレ
しみずでは初めてオーダーするシビレ。
周りをカリッカリに焼かれたシビレは、クリーミーで臭みのない旨味が溢れる。
もっと早く注文すべきだった。
☆3.5
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上ハラミ
肉繊維一本一本がしっかりしていて、中々歯ごたえのあるタイプのハラミ。
ギュギュっと奥歯で噛みしめるたびに何とも言えない旨味が口の中に広がる。
しょうが醤油もいいけど、にんにく醤油でも食べてみたいな
☆4.5
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赤身5種盛り
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ウワミスジ
ウワミスジは、ちょっと気の抜けた感じかな。
旨味、香が弱め。
☆2.5
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トウガラシ
赤身の香りはまあまあだが、旨味が少し弱い感じ。
☆2.5
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サンカク
脂の旨味が少し弱いかな。
☆3
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クリ
旨味、甘み、香のバランスが取れていてなかなかの印象。
☆3.5
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ミスジ
赤身好きの私のために、いつもと違うカットで出していただいたミスジ
歯ごたえがしっかりした食感だが、噛みしめるたびに赤身の旨味と香が堪らない。
普段のミスジの印象とはまた違うが、私は好きな味。
☆3.5
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ハツ
かなり満腹ではあったが、ハツをおかわり。
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アイス
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こうして初めての1人焼が幕を閉じた。
この日のホルモンのポテンシャルの高さに我を忘れ、調子に乗って食べ過ぎてしまった。
1人焼の時はお腹とオーダーのペースを少し考える必要がありますね…。

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2012年3月13日 精香園

久々のランチ焼は精香園で。

12時~13時のランチタイムは並んで待つこと必至のお店であるが、
この日は14時半と遅めのランチタイムのため、並ばずスムーズに。

以前良く注文していたのはホルモン定食950円だが、今回は初めてハラミ定食1400円をオーダー。

ハラミのカットはまばらで、切り落としかな?といった印象。
旨味自体は悪くないが、タレの味がいささかくどい。
ランチ焼はほとんどしないため、これがお得なのか割高なのかは微妙なところ。

ランチとしては少し高めかな。素直にホルモン定食を頼む方が無難かも。
そのうち夜に訪れてみようかな。

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ジャンル : グルメ

2012年3月11日 炭焼喰人

一週間ぶりの焼きをこんな形で〆るのも何だかやるせないので、
15分ほどの距離ということもあり、センター南の炭焼喰人へハシゴ焼き。


長芋キムチは1人1ずつでオーダー。
長芋のキムチはやはりマストですな。
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しいたけ
炭焼でのお約束のしいたけ。
今日も肉厚で旨いね。
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レバ
炙りレバは品切れだったのだが、もしよろしければとレバの先の部分を出してきてくれた。
「お客様に出せるものではないのでサービスします」とのこと。
喜んで素直に受け取り食す。
端っこの部分といっても、レバ自体に臭みもなく甘みもあり充分美味しい。
ありがたく炙っていただいた。
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赤身ステーキ
コクのある旨味と赤身の香り。
相変わらずの肉オリティ。いやーやはりこの店の赤身は旨いね。
☆5
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ハネシタ
片面を香ばしく焼いていただく。
サシと赤身のバランスがよく、脂も甘みがあり旨い。
☆4
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ハラミ
ハラミはいつもに比べ、少し旨味が弱いかなとも感じるが
合わせて出されたワサビの香りがそれを補っている。
☆3
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極ウマ赤身肉
いつ食べても安くてうまいトウガラシ。
安定のコスパと肉オリティ
☆3.5
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黒ゴマプリン
なめらかなプリンに黒ゴマの香りが堪らないプリン。
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ハシゴということもありいつもの半分くらいの量だったが、肉体的にも精神的にも
非常に満足することができた。

今日はいい夢が見れそうだ。

また、早帰りだったのにわざわざお店に電話を入れてくれた山本社長、いつもありがとうございます!

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2012年3月11日 よこづな

神奈川県では高級住宅街にあたるたまプラーザへ新規開拓へ。
横浜青葉区で35年続く老舗焼肉店よこづなへ初来訪。

キムチ盛り合わせ
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塩タン
冷凍ではないが、あまり旨みがない白タン。
掃除が甘く、タン筋部分が残っている。
カットもバラつきがあり、これで1200円はちょっと高いかな。
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生ハラミ
ハラミ自体は旨味もしっかりしていて悪くないのだが、いかんせん掃除とカットがひどすぎる。
ハラミ自体が悪くないだけに残念。
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ハツ(塩)
ハツは臭みが強く、ちょっと食べるのが苦しいレベル。
いつものクセで塩でオーダーしてしまったが、おとなしく味噌にしておけばよかった。
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ロース
ロースは冷凍ものかな?旨味が抜けてしまいカスカスとした印象。
にんにくを効かせたモミだれで打ち消してはいるが、臭みも強め。
うーん、これで1200円は無しかな。
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タンのしっぽ
コリコリとした食感が特徴という謡だったが、コリコリといった軽快な印象より
ヌチヌチとした飲み込みづらい歯ごたえのタン先。
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初来訪ということもあり、まずは並もので攻めてみたが、全体的に値段が高くポーションも少なめで、残念な印象。
ハラミなどは生ハラミとうたうだけあり、肉オリティは中々だからこそそのカットの残念さが際立ってしまう。

メニューの黒タンやみすじは美しくかなりよさそうな印象ではあったが、この日はこれ以上頼む気になれなかった。
隣から聞こえる声や、メニューの写真などの印象からもしかしたら並物と上物でかなり違うのかもしれない。

また次に来る機会があれば、その時は上物に挑戦かな。

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2012年3月4日 肉処 寛 KAN

新規開拓は最近オープンしたばかりの寛。
電車を乗り継ぎ亀戸へ。

キムチ
少し癖の強いキムチ。私はあまり得意ではないかも…
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チョレギ(塩)
チョレギサラダが400円なので気まぐれにオーダー。
あっさりしていて美味しいね。
前菜はキムチじゃなくてチョレギでもいいかもな
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上タン塩
上タン塩は冷凍バリバリ。
もとは悪くないのだろうが、やはり冷凍のせいか味が抜けてしまっている。
☆2
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寛盛り(5人前)\5500
5500円の盛り合わせとは思えない肉オリティとコスパの寛盛り。
これで5500円は凄いな~。
☆4.5
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サーロイン
サーロインはまあ普通かな。
とはいえ値段を考えると充分満足。
☆3
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かた三角
しっとりとした舌触りと赤身特有の旨味が強いかた三角。
このかた三角は凄いね。単品で頼んだとしても980円。
驚くべきコスパ
☆4.5
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うちモモ
カットにバラつきがあるものの、しっとりとした食感としっかりとした旨味が感じられる。
何より驚くべき安さ。単品で頼んでも760円。
今回単品注文はしていないのでポーションは確認していないが、このレベルが780円なのかなりすごいと思う。
☆4
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みすじ
みすじはまあ普通かな。
☆3
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イチボ
甘みは少し弱いが、旨味は十分。
悪くない。
☆3.5
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ブリスケ
肉質はいささか硬めだが、赤身の旨味が噛みしめるたびに溢れてくる。
旨い。そして安い。
☆4
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ナカニク
さっぱりとしてつつコクのある旨味。
☆3.5
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キノコバターホイル焼き
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トウガラシ
少し硬めのトウガラシはコクのある赤身の旨味が溢れだしてくる。
コスパいいなー。
☆3.5
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シンシン
シンシンは少し旨味が弱いかな。
とはいえこの値段とポーションならそんな不満感はないかも。
☆3
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チョレギ(醤油)
チョレギの塩が美味しかったので今度は醤油をオーダー。
個人的には塩のほうが好みかな。
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ハラミ
ハラミは臭みが強く何とか完食。
☆1.5
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味付けが全体的にぼやっとした感じだが、正肉系のコスパ・肉オリティはかなりのものだと思われる。
日曜日に行ったからかもしれないが、タンやハラミなどのホルモンは少し残念な肉オリティ。
まだオープンしたてなので、これからお店の回転が上がればホルモンの肉オリティも上がるのかも。

まだまだ改善点はあると思うが、この肉オリティとCPならば近いうちに人気店になるのは間違いないだろう。
その時にどんな店に進化しているかが非常に楽しみお店である。

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ジャンル : グルメ

キク

キク

キク
主に肉を焼いてます

最近は殆どinstagramで焼き状況をつぶやいてます。
id:samohangkicco


七厘
金竜山
虎の穴
ゆうじ
みすじ
Cossott'e
格之進
仙珠
精香園
醍醐
黒牛
ふたご
又三郎
満月
松蘭
みやす
番外編
その他
未分類
多平
今半
牛蔵
黒5
CARNEYA
丸子屋
請来軒
SUPUL
キノエ
牛三郎
生粋
もぐら
2014/05/25  キク
2014/05/17  せん
2013/12/25  キク
2013/12/22  いのおか
2013/12/18  キク
2013/12/17  キク
2013/12/16  プロ・ビーラー
2014/07 (18)
2014/06 (7)
2014/01 (10)
2013/12 (37)
2013/08 (3)
2013/07 (20)
2013/06 (21)
2013/05 (1)
2013/03 (20)
2013/01 (7)
2012/12 (1)
2012/11 (6)
2012/10 (12)
2012/09 (14)
2012/08 (10)
2012/07 (7)
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2012/04 (4)
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2011/12 (10)

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